守護動物に導かれていることを知る

昨日はアニマルメディスンカード講座でした。

アニマルメディスン1回目は守護動物と会うワークをいたします。

これはアニマルメディ吸うんカード講座ですが、まずは動物王国と親しむ時間です。

ご自分が気づかないけれど、いつも守護してくれる動物と出会います。

瞑想によってその動物たちがいるアンダーワールドに行き、絆を深める出会いを体験していただきます。

今日もなかなか面白くその方らしいメディスン、ルーツへの回帰が、促されていくような出会いをされていました。

 

今回は私も体験しました。

 

始まりからはやぶさのような頭を被った戦士があらわれてなにやらマグマがグツグツ燃える火山口を挟んで縁の半分からそれぞれが登り戦いながら戦士が二人のぼってく。

戦うと行っても弓矢を相手に射るの、相手に当たれば相手は火山口に落ちていく。

 

しかし、戦い勝ち進み勇者、王となってもそのものは火山口のてっぺんから落ちねばならない。

やはり供儀として捧げものにならないといけない。

 

だから死はそこにあり、未来を見つめながらも未来はもうその戦いに参加した限り見えている。

 

がそのプロセスの中で祈りながら、向かいあう。

 

死の入り口を知らぬとして祝祭の役割を行う。

 

この戦士は私であり、すべてのもの。

 

最後には影は同じく等しくなるというように終わりました。

 

受講生さんの体験も面白かった。

 

面白いことに勇者の動物。

 

王なる動物、わかられますよね。

 

楽しかった。

 

そして別にアニマルメディスンを読み解くためのワークをいたしましたよ。

 

 

 

こちらは私。

 

本日のアニマルが鹿ちゃんでしたので再度。

 

喜びが満ちるような体験。

 

Wさんのは写真のアップは承諾を忘れておりますのでまた機会があればアップ。

 

互いに女性性、男性性のバランスであらわれてましたが、バランスが崩れているという訳でなく、よりそのメディスンの使い方、認識に新しい光が差し込んでくるような時間でした。

 

ありがとうございます。