アルクトゥルスにいく

アルクトゥルス 1

昔はよく透視の練習で、恒星の写真をみて練習してました。

 

宇宙を探索するのはうれしい。本来は、その空間に私たちはいるのであるのです。

 

アルクトゥルスを探索してみました。

全く私には縁がないと思っていたので、あまり探索しようと思わずにいました。

すると出会った女神になぜ?もっとこないのか?と問いただされ、また来るように促されました。

 

アルクトゥルスは始まりを表すといわれます。

あの世とこの世的な橋渡しを行い、始まりのあの場所へ。

 

そこは水のような、弾力のあるところでむちっと身体にあたり

身体を動かすと抵抗を感じる。それはあまりに悪い感触ではないけれど

もちろん実際的な水でもないので不思議な感じ。ゴムのような水。

樹脂のような。

 

壺のようななかにいて口が広がり、そこからまぶしい光が差している。

その水面には蓮のような花が咲いている。

なんだかとても深い緑色。汚れて濁っている訳ではない。においはしない。

そこに自分は沈み。浮いている。顔を見上げていると光が強くなり

次には壺からでた空間にいる

目の前に目の大きい、不思議な女性がいる。

身体の周りは揺れ動きながら、また樹脂のような水のオーラで包まれている。

 

ここにいるけどいないような。何かに映し出されているようにも見える。

 

なぜあまり来ないのですか?と問いただされて、理由はないとこころで思う。

 

とても印象的なアイメイクをしている。全体的にブルーのような紫のよう。

五感的な表現をするのはどうかと思うが、理解するにはこの地球の感覚でしか

表現出来ないのでしようがない。

 

何度もやってきて体験しなさいという声をこころのなかで聴く。

テレパシーのような声。

 

しばらくするとチャクラが整う。

 

そしてその女性のチャクラが高速道路のように、それぞれのチャクラが

一本の道路のように前後に光の筋、道があり貫いている。

 

 

じぶんではあまり縁があるとは思っていなかったけれど、とても気持ちよく

感じる。びっくりである。

 

アルクトゥルスって水の世界っていうのは本当なんだなと思いましたが、まだまだである。

 

もっと先を探索したい者です。